【冬月かえで】幼馴染とセックス!一線超えた先にある快感

いつものように家に遊びに来た幼馴染。ムラムラしていた僕はついに手を出してしまう。はじめは嫌がっていた彼女も、受けいれてくれた。序盤のうちは笑ってバカにしていた彼女。触っていくにつれ、体が火照っていくのが感じられ女の顔に。甘える子猫のように感じていく彼女に徐々に僕は、16歳のとき初めての彼女としたセックスに近いような初々しい気持ちになっていく。今までは女として見てていなかった幼馴染とのセックス。そこにどれだけの興奮、快感があるか、それは経験した者にしかわからないだろう。行為が終わり、お互いに快楽に溺れ、承認欲求が満たされた夜、裸のまま全て忘れ眠りについた。あの夜、彼女とした過ちを詫びるつもりもなければ、誰かに語ることもないだろう。それが二人の幸せのためであり、自分流の後戯なのだから。

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